ナチュラルハウスに合うシンボルツリーご紹介

シンボルツリー 家族と一緒に暮らす木

シマトリネコ

シマトリネコ

暑い夏には小さく白いカワイイ花を咲かせ、秋にかけては小さな実を付けます。それほど手入れをしなくても元気に育ちやすい植物です。

シマトリネコのCO2吸収DATA

ソヨゴ

ソヨゴ

軽い葉が「風にそよぐ」名前にピッタリの優しいイメージの木です。5月頃に小さな白い花を咲かせ、秋には赤い小さな実を付けます。

ソヨゴのCO2吸収DATA

ハイノキ

ハイノキ

洋風の庭に合う木として最近人気上昇。九州の山間部に自生し、品数も少ないので貴重な木です。春に白い花を咲かせ、秋には紫色の実を付けます。

ハイノキのCO2吸収DATA

オリーブ

オリーブ

沢山の種類を持つオリーブ。小さな楕円形で緑色の葉はとても可愛いです。花は5月頃から咲き始め、花・枝を伸ばしてやや黄色味を帯びた白い花を咲かせます。

オリーブのCO2吸収DATA

プレート
「BOSCO×みどり園」ではそれぞれの樹木がどれ位のCO2を吸収するのか、プレートを作り掲げる運動を少しづつ進めています。

木によってぜんぜん吸収量が異なるんですよ!!

可愛い実を付ける木~ジャム作りにもおすすめ~

イチゴの木

常緑の低木。11月頃から壺を逆さにしたような小さな白い花をたくさん付けます。

開花と同じ頃、昨年の花の果実が熟し、赤く熟した果実がイチゴを連想させることから名前が付きました。

ジューンベリー

落葉の低木。春に白い花を、夏には赤い実を付け、秋に紅葉し、1年を通して楽しめる木です。

香りもよく、ジャムや果実酒にも使えます。シンボルツリーとしてもオススメです。

ラズベリー

ラズベリーの実を使ったお菓子、皆さんも何か食べた事があるのでは・・・。赤く熟す実はジャム作りにも適しています。

ラズベリーには初夏だけ実がなるものと、初夏と秋の2回実を付けるものがあります。

落葉低木~四季を通じて様々な変化を楽しめる~

ブルーベリー

常緑の低木。11月頃から壺を逆さにしたような小さな白い花をたくさん付けます。

開花と同じ頃、昨年の花の果実が熟し、赤く熟した果実がイチゴを連想させることから名前が付きました。

ドウダン

秋の真っ赤に紅葉する姿は本当に美しい。春に咲く白いスズラン状の小さな花もとても素敵。

枝が良く込み合うので生垣に用いてもおしゃれです。暑さ・寒さにも強い植物です。

アジサイ

梅雨から夏にかけて咲くアジサイ。皆さんにとっても馴染み深い植物ではないでしょうか?

七変化と言われるように花の色はだんだん変化していきます。どんな色の花が咲くのか楽しみのひとつです。